ダウンタウンで高値の雑誌!?知らない方は完全スルー

シンイチです。

最近ちょっと仕入れを控えています。
元々子供の部屋にする予定だった部屋が、半分物置状態に。

仕入れをしたのに、出品できていない商品がちょっと溜まりがちに。
床がちょっと見えないし、そろそろまずいなーと。

主に昔ヤフオクに出そうと思っていたのが、溜まってます。

面倒なんですよね。ヤフオクの出品。

アマゾンへの出品作業をちょっと抑えて、
目下必死に出品中。。。

着眼点

表紙をぱっとみて、これじゃ多分高値じゃないだろう

ってスルーされがちなのがあります。

例えば、「お笑い」系とか。
しかも超有名な場合はなおさら。

まー、確かにお笑いの方は売れると、すぐに本を出版されますよね?
その手の本はどうにもならない位安いものが多いです。

ただ、雑誌だとちょっと趣が変わるんですよ。

 お笑いの方があまり出そうにない雑誌で、特集されている場合とか。 
 あとは、その雑誌でしか入手できない何かがついているとか。 

なにか普通とは違うものがあれば、結構な高値で売れるんですよ。

事例解説

今回の解説はこちらです。
↓↓↓

購入日:2/15
販売日:4/10
仕入額:710円
販売額:3150円
入金額:2400円
利益額:1690円
利益率:54%

ブックオフ仕入です。

キーワードは、 「浜田雅功」 です。

ダウンタウンのファンの方でしょうね。
この雑誌を買われる方は。

この雑誌には、実はCDが付属しています。
私の知ってる範囲では、このswitchという雑誌で
CD付属はこの号だけなはず。

このCDは『ラブレター』という曲で

歌・浜田雅功 / 詞・高須光聖 / 曲・奥田民生

なんですね。

今はこの曲はネットで配信はされていますが、
このCDの有無はかなり重要でしょう。

なお、「浜田雅功」さんの息子さんがいらっしゃいます。

その名前は「ハマ・オカモト」です。
誰?って思う方もいらっしゃるかと。

OKAMOTO’S っていうバンドがあるんですが、
そこのベース担当の方なんですね。

これは小ネタなんですが、
このCDでベースを弾いているのが、
実は、「ハマ・オカモト」さんです。

実質上の親子初共演が達成されたのが、このCD。
そういった意味でも、ちょっと価値ありますよね?

意外とこの事って知らない方が多い様子。

ちなみに、私もこの雑誌の存在は昔から知ってたんですが、
販売したのは今回が初めて。

そんな頻繁に見かけないと思いますが、
ダウンタウン絡みの本か~
という感じでさくっとスルーされない方がいいですよ。

まとめ

雑誌の場合は、メジャーな方が普段出ないような雑誌に出る。
これが高値の鉄板パターンです。
それに付録がついているなら、2重に鉄板ですね。

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